ロイヤル・プロジェクトのコーヒー豆

✨ロイヤル・プロジェクトのコーヒー豆✨

有名な故プミポン国王が推進したロイヤル・プロジェクトの哲学に
『自立』『自給自足』があります。

カレン族は森や山で生活し、水牛を飼い、棚田での耕作に機械を使用しません。
水牛は山や森には自然の飼料もあり、草や葉っぱを食べるので、山火事の防止にも役立っています。
更に、糞は樹木の肥料になり樹木の肥料になり果樹も育ち、化学肥料はまったく不要という、とても良い環境です!

そんな有機栽培の農作物もロイヤル・プロジェクトの推進商品です。

他にも、原産国ならではのコーヒーや茶葉の栽培も導入されています。

実はコーヒーの木は他の木を切らず共存できるので、葉の害虫を食べてくれる赤アリを引きよせる為、殺虫剤などの化学薬品は必要ないのです!

タイ産のアラビカ種のコーヒーは世界で知られるブランドになっている農作物です!

これも故プミポン国王の推進された『自立』『自給自足』の教えと、勤勉な民族の働きがあってこそなのです。

 

ロイヤル・プロジェクトのコーヒー豆

 

ラモンの食堂で販売しています。